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河野 潤

1971年よりエネルギッシュに創作活動を行い、数多くの作品を世に生み出す。現代舞踊協会特別新人賞(現ベストダンサー賞)受賞後、東京新聞主催全国舞踊コンクール創作部門に於いて第1位文部大臣賞(’74、’75の2回)高松宮賞。文化庁派遣在外研究員としてアメリカ、ヨーロッパで研修後ブラジル10都市で40回公演し、その時の代表作「カルミナ・ブラーナ」で文化庁芸術祭優秀賞。近年は韓国の大邱市立舞踊団に振付師として招かれ、以後毎年の交流公演を行う。現代舞踊の舞台活動と共に、ショーの振付やステージング、国体やゆうあいピックのセレモニーの演出など幅広く活躍中。社会に対する鋭い切り口、エンターテイメント性のある演出と、ドラマティックな作品には定評がある。



藤原 悦子

日大芸術学部演劇学科モダンダンス専攻科卒。河野潤ダンストゥループや外部の公演活動をベースに自己の作品も多数発表。
河野潤ダンストゥループ公演「Flower Experience」
DANCE BRUT公演「はじまりはすべて続きにすぎない。」
2004年都民芸術フェスティバル「OTHERS」など。
埼玉県全国舞踊コンクールに於いて第3位、文化団体連合会長賞他、東京、埼玉新聞社賞等受賞。同国際振付コンクールで第3位優秀賞。東京新聞主催全国舞踊コンクール創作部門第2位。前橋ダンシングアートスタジオ、NHK文化センター郡山教室教師。(社)現代舞踊協会会員。



入道 愛

3歳より横井亜紀に師事。
松戸選抜新人オーディションにおいて平成12、15、17、18年優秀賞。
17年審査員特別賞。14年奨励賞。千葉県選抜新人オーディションにおいて平成16年優秀賞。バレエコンクールin横浜において18年奨励賞。19、22年入選。全日本バレエコンクールにおいて18年セミファイナリスト、19年ファイナリスト。全国合同バレエの夕べ『ピアノコンチェルト扉』『カルミナブラーナ』出演。
平成20年(社)日本バレエ協会関東支部 千葉地区主催。25周年記念講演『ドン・キホーテ』ソリストとして出演。
横井亜紀バレエスクール助教授。



ミュージカルアートスクエアは、「ダンスのジャンルにとらわれずに幅広い技術と表現力を基本からしっかり身につける」「ダンスを通して心身を鍛え自分自信の再発見をする」を目的に、1984年郡山に開設しました。現在も3歳より大人まで130名余りの生徒が日夜レッスンに励んでいます。ここを卒業して東京の河野潤ダンストゥループでプロとして活動している人や、全国舞踊コンクールで受賞している生徒も多数います。河野潤をはじめ、中央で現役舞踊家として活躍している講師陣が、常に“新時代”のダンスを指導しております。